これさえやれば10月から始めても卒論提出に間に合う!効率的に作成するコツとは?

卒論は10月からでも間に合う?12月の提出に間に合わせるための方法を解説!

これさえやれば10月から始めても卒論提出に間に合う!効率的に作成するコツとは?

これさえやれば10月から始めても卒論提出に間に合う!効率的に作成するコツとは?

10月から卒論を始めるのは遅いと感じて焦っていませんか?でも、実はまだ間に合います!効率的に作業を進める方法さえ押さえれば、短期間でもしっかりと提出できます。この記事では、今からでも卒論を完成させるための具体的なコツを紹介します。焦りを解消し、計画的に進めるためのヒントを一緒に学んでいきましょう。

この記事の目次

  1. 10月からでも卒論が間に合う理由とは?
  2. 効率よく卒論を進めるためのスケジュール設計
  3. 卒論のテーマを今すぐ決定するためのコツ
  4. 文章が苦手な学生向け!卒論の文章を書くコツ
  5. どうしても進まないときは…

1. 10月からでも卒論が間に合う理由とは?

10月から卒論に取り組むのは遅すぎると思うかもしれませんが、実はまだ十分に間に合います。大切なのは、残された時間を効率的に使い、計画をしっかり立てることです。ここでは、10月からでも卒論が間に合う理由を具体的に解説します。

時間管理とスケジュールの工夫でカバーできる

10月から卒論を始めても、提出までの時間をうまく管理すれば十分に間に合います。ポイントは、まず提出日を逆算し、主要な作業を段階的に分けていくことです。たとえば、最初の2週間をテーマ選定とリサーチに充て、その後は毎週一章ずつ執筆するなど、段階的な目標設定を行うことで時間を有効活用できます。

さらに、無駄な時間を省くために、リサーチや資料集めの時間を短縮するテクニックも重要です。デジタルツールを活用して効率的に文献を探し、参考文献をすばやくまとめることで、執筆の時間を確保できます。

 

テーマが決まれば作業が加速する

卒論の進行において、テーマが定まらないことが大きな障害となることがあります。しかし、テーマが決まれば後はそれに沿ったリサーチと執筆を行うだけで、流れがスムーズに進みます。10月からのスタートでも、適切なテーマさえ見つければ、焦る必要はありません。

例えば、既存の研究やデータが豊富にあるテーマを選ぶと、リサーチが大幅に短縮できるため、10月からでも余裕を持って進められます。さらに、テーマに対して興味を持てるものを選ぶと、モチベーションが維持されやすく、作業も順調に進むでしょう。

 

文章作成は段階的に進められる

文章を書くのが苦手な場合でも、段階的に作業を進めることで負担を減らすことができます10月からスタートしても、1日に書く分量を少しずつ積み上げていけば、十分に間に合います。焦らずに、まずは目次やアウトラインを作成し、その後一部分ずつ執筆することで、全体の完成度を徐々に高めることができます。

また、最近は書きたい内容を簡単にまとめるためのツールやテンプレートが充実しているため、それらを活用することで文章作成の効率を向上させることが可能です。

このように、10月からのスタートでも、計画的に進めれば十分に卒論を完成させることができます。重要なのは、効率的なスケジュール管理と、的確なテーマ選定です。焦らず、一歩ずつ進めていきましょう。

 

2. 効率よく卒論を進めるためのスケジュール設計

卒論を効率的に進めるためには、しっかりとしたスケジュール設計が欠かせません。特に10月からのスタートで12月提出を目指す場合、時間の使い方がカギになります。ここでは、効率よく卒論を進めるための具体的なスケジュール設計について解説します。

卒論執筆の全体的なスケジュール例

まずは、全体の流れを把握しておくことが大切です。10月から12月の約2ヶ月半の期間を4つのフェーズに分けて進めることがポイントです。

①テーマ選定とリサーチ(12週間)
最初の12週間で、卒論のテーマを決定し、必要なリサーチを行います。テーマが定まらないと全体の進行が遅れてしまうので、まずここを集中的に進めます。この段階で、基本的な参考文献や資料も揃えておくと、後の執筆がスムーズに進みます。

②アウトラインと章構成の作成(1週間)
テーマが決まったら、次は卒論のアウトラインと章構成を作成します。これに1週間程度を割り当て、各章ごとにどのような内容を書くかを明確にしておくことで、執筆に取り掛かりやすくなります。

③執筆(46週間)
章構成ができたら、あとは順次執筆を進めていきます。1週間ごとに1章を完成させるペースで進めるのが理想的です。毎日の執筆量を設定し、1日の目標に少しずつ取り組むことが大切です。

④推敲・修正(12週間)
最後に、推敲と修正の期間を確保します。誤字脱字や文のつながりを確認し、全体の論理の整合性をチェックします。ここで余裕を持たせるためにも、執筆は早めに終わらせることを目指しましょう。

 

優先順位をつけたタスク管理の方法

時間が限られている中では、優先順位をしっかりつけたタスク管理が非常に重要です。まずは、何が最も重要なタスクであるかを明確にしましょう。例えば、テーマ選定がまだ決まっていない場合は、他のことに手をつける前にまずテーマを決める必要があります。

具体的には、以下のようなステップを踏むと効率的です。

  1. タスクをリストアップする(リサーチ、執筆、推敲など)
  2. 重要度と緊急度を分ける(優先度の高いものを先に進める)
  3. 1日の目標タスクを決める(細分化して無理のない範囲で進める)
  4. 進捗を毎日確認する(計画通り進んでいるかを常にチェック)

タスク管理アプリや、紙のリストを使うと、達成感を感じながら進められるのでおすすめです。

 

進捗を見える化するツールの活用方法

卒論を効率よく進めるには、進捗管理を視覚的に見えるようにすることでモチベーションを保ちましょう。進捗を見える化することで、どれだけ進んでいるか、どれだけ残っているかが一目で分かるため、モチベーションを維持しやすくなります。

おすすめのツールは以下の通りです。

  • Googleカレンダー:大まかなスケジュールを視覚化し、締め切りまでの日数を把握できます。
  • TrelloNotion:タスクをカード形式で管理でき、進行具合を簡単に追跡できます。
  • Excelやスプレッドシート:進捗を数値化し、進捗率をグラフ化することで達成度を視覚的に確認できます。
  • 手書きツール:上記のツールを新たに使うのが大変な場合は手書きで進捗がわかるようにチェックをつけるなどの方法でもモチベーション管理に役立ちます。

これらのツールを活用することで、作業が遅れている場合にもすぐに修正が可能です。また、目標達成が視覚的に見えると、次のステップへのやる気も高まります。

効率的に卒論を進めるためには、しっかりとしたスケジュール設計とタスク管理が鍵です。計画的に進めることで、10月からのスタートでも十分に12月の提出に間に合います。

卒論のテーマを今すぐ決定するためのコツ

卒論を10月から始める場合、最初に直面する大きな課題はテーマ選定です。テーマが決まらなければリサーチも執筆も進められないため、ここを迅速にクリアすることが重要です。テーマを選ぶ際のコツをお伝えしますので、無駄なく効率的にテーマを決定し、卒論を進めていきましょう。

興味と現実性を兼ね備えたテーマの選び方

卒論のテーマは自分の興味と現実性を兼ね備えたものを選ぶことがポイントです。興味がないテーマではモチベーションが続きにくいですし、逆に興味があってもリサーチや資料集めに手間がかかりすぎるテーマでは時間が足りなくなるリスクがあります。

①既存の資料やデータが多いテーマを選ぶ
卒論は基本的に参考文献や既存のデータをもとに進めます。テーマによっては資料が限られていたり、データ収集に時間がかかるものもあります。そこで、まずは大学の図書館やデータベースで利用可能な文献が豊富なテーマを探しましょう。すでに多くの研究がなされている分野を選ぶことで、リサーチの時間を大幅に短縮できます。

②興味を持てる分野から絞り込む
自分の興味がある分野でテーマを絞り込むことも大切です。たとえば、ゼミで学んだ内容や、授業で関心を持ったトピックからテーマを考えるのが良いでしょう。興味がある分野だとリサーチや執筆のモチベーションが高まりやすく、効率的に進められます。

 

情報収集の最短ルートを見つける方法

卒論テーマが決まったら、次はリサーチです。効率的に情報を集めるためには、最短ルートを知ることが重要です。無駄に時間をかけずに必要な情報を集められるように、次の方法を活用してください。

①大学の図書館やオンラインデータベースをフル活用する
大学の図書館には、学術書や論文、データベースが揃っています。これらをフル活用し、テーマに関連する文献を一気にリストアップしましょう。Google ScholarCiNiiなどのオンラインリソースも便利です。

②先行研究をリサーチの出発点にする
効率的なリサーチの始め方として、先行研究を徹底的に活用することが挙げられます。先行研究は既に他の研究者がテーマに関連して取り組んできたものですので、その中に出てくる引用文献やデータを活用すれば、リサーチの方向性を早い段階でつかむことができます。

③論文データベースの検索キーワードを工夫する
検索する際には、テーマに直結する具体的なキーワードを設定しましょう。たとえば「日本の文化」という広いテーマなら、「日本の伝統工芸」「日本の文化と経済の関係」など、キーワードを細かく分けて検索することで、特定の情報が見つけやすくなります。

 

テーマ選びで迷った時に使えるアドバイス

もしテーマがなかなか決まらない場合、次のような方法を試してみましょう。

①ゼミや教授に相談する
大学の教授やゼミの指導教員に相談するのはとても有効です。自分では思いつかなかった視点やテーマのアドバイスをもらえることが多く、方向性が定まるでしょう。

②過去の卒論を参考にする
他の学生が書いた卒論を参考にすることも有効です。大学の図書館には過去の卒論が保管されていることが多く、それを参考にすることでテーマ選定のヒントを得ることができます。

③トピックをいくつか挙げて、現実性を比較する
いくつか候補を挙げて、それぞれの現実性やリサーチの難易度を比較してみましょう。例えば、リサーチに時間がかかりすぎるテーマは避け、資料が豊富なものを選ぶと、執筆をスムーズに進めやすくなります。

卒論のテーマ選定は時間をかけすぎると全体の進行に影響します。上記のポイントを押さえ、興味と現実性を考慮したテーマを早急に決定し、スムーズに執筆へ進めていきましょう。

 

3. 文章が苦手な学生向け!卒論の文章を書くコツ

卒論を執筆するにあたって、文章力は避けて通れない大きなハードルです。文章を書くのが苦手な場合、特にこの部分でつまずきやすいですが、ポイントを押さえれば効率的に進められます。ここでは、文章力を克服するための方法を具体的に解説します。

文章を書くのが苦手でも進められる方法

文章を書くのが苦手な人でも、基本的な構成や型を守ることで、卒論をしっかり仕上げることが可能です。まずは、卒論の全体的な構造を理解し、段階的に書いていく方法を取りましょう。

①アウトラインを作成する
いきなり文章を書き始めるのではなく、まずは卒論のアウトライン(骨組み)を作成しましょう。序論、本論、結論という大まかな流れに沿って、各章で何を述べるのかを箇条書きにして整理します。これにより、全体の方向性が見えやすくなり、書くべき内容も明確になります。

②毎日少しずつ書く
文章を書くのが苦手な場合、一度に長文を書こうとすると挫折しやすいです。そこで、1日あたりに書く量を少なく設定し、コツコツ進めることが大切です。例えば、1300500文字程度に設定すれば、負担を感じずに少しずつ進められます。仮に1500文字書けば20日で10000文字に、40日で20000文字に達します。

③文章のテンプレートを利用する
文章の組み立て方に自信がない場合は、論文形式のテンプレートを参考にするのも効果的です。論理的に文章を組み立てるテンプレートや、他の卒論の参考文献から構成を学び、自分の卒論に当てはめることで、文章作成がスムーズになります。

 

論理的に文章を組み立てるための基本ステップ

卒論の文章は、論理的に一貫した流れを持つことが求められます。ただ自分の考えを並べるだけではなく、きちんとした構造を持たせることが大切です。以下は、論理的に文章を組み立てる基本的なステップです。

①序論で問題提起をする
序論では、まず卒論全体のテーマや問題提起を明確にする必要があります。読者がこの卒論で何を学ぶのか、どんな疑問に答えたいのかを示すことで、全体の論理がぶれにくくなります。

②本論で根拠とデータを提示する
本論では、問題提起に対して具体的な根拠やデータを提示します。この際、論点ごとに章や節を分け、各段落に明確な主張とそれを支える証拠を配置することが重要です。データや引用文献を効果的に使い、説得力を高めましょう。

③結論でまとめと提案を行う
結論では、序論で提起した問題に対して自分の結論をまとめます。また、今後の課題や提案も含めることで、卒論にさらなる深みを持たせることができます。ここで論点が一貫しているかどうかを確認し、全体の流れをしっかりと整理しましょう。

 

卒論特有の表現や文体に慣れる

卒論には特有の文体や表現方法があり、日常的な文章とは異なります。学術的な文体に慣れることが、説得力のある卒論を書くための鍵となります。

①丁寧な文体を心がける
卒論はあくまで学術論文ですので、「です・ます」調ではなく「である・だ」調で統一する必要があります。丁寧かつ客観的に事実を述べ、主観的な表現を避けるようにしましょう。

②専門用語や定義の正確さを意識する
専門用語や定義は正確に使うことが重要です。卒論では、特定の用語を誤って使うと内容全体の信頼性が損なわれるため、必ず定義を確認し、正確な使い方を心がけてください。

③適切な引用と参考文献の記載
引用や参考文献は、学術的な形式に基づいて正確に記載する必要があります。引用元を明示し、適切なフォーマット(APAMLAなど)で記述することで、学術的な信頼性を保つことができます。

文章力に自信がなくても、基本的な構成と論理的な流れを守れば、しっかりとした卒論を仕上げることができます。これらのポイントを押さえ、計画的に文章を進めていきましょう。

 

どうしても進まないときは…

卒論の進捗がどうしても進まない時や、文章が全く書けないと感じた時に、焦りや不安で手が止まってしまうことがあります。そうした場合には、卒論代行サービスの利用も一つの選択肢として考えてみることが有効です。ここでは、代行サービスの利点と注意点について解説します。

卒論代行サービスを利用するメリット

卒論代行サービスを利用する最大のメリットは、時間とストレスを軽減できることです。特に、テーマ選定やリサーチが進まずに困っている場合、プロのサポートを受けることで効率よく作業を進めることができます。

①時間の節約
学業やアルバイト、その他の事情で卒論に十分な時間を割けない学生にとって、代行サービスを利用することで短期間で質の高い内容を仕上げることが可能です。特に、提出期限が迫っている場合に、進行をサポートする役割を果たします。

②プロのサポートで質の高い論文が作成できる
卒論代行サービスでは、プロのライターや研究者がリサーチや執筆を担当してくれるため、論理的かつ正確な文章が期待できます。特に文章力に自信がない場合でも、適切な構成や表現が整えられ、安心して提出に備えられます。

③部分的なサポートも可能
卒論代行サービスは、全てを丸投げするのではなく、部分的なサポート(リサーチ、構成の見直し、文章の修正など)を依頼することも可能です。自分が苦手な部分だけをプロに頼むことで、最終的な完成度を高められます。

 

私たち「卒論代行・レポート代行プラザ」の特長

「卒論・レポート代行プラザ」では、学生一人ひとりのニーズに合わせたサポートを提供しています。以下のようなサービス内容を活用して、卒論を完成させるための手助けを得られます。

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  • 完成後の推敲・修正サービス
    卒論を書き終えた後の推敲や修正も行います。文法的なミスや、内容の整合性を確認し、提出にふさわしい状態へと仕上げます。

さて、いかがだったでしょうか。卒論の作成は10月からでコツを掴んで取り組めば12月の提出に十分間に合います! 

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